英語圏SEO対策

Search engine optimization

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英語専門の外国人SEOチームが、サイト構造を抜本的に改善
“狙ったキーワード”でオーガニック検索のアクセス数アップ

世界へボカンの「英語圏SEO対策」は、英語専門の外国人SEOチームがECサイトの内部構造を最適化し、
狙ったキーワードでオーガニック検索からのアクセスを増やします。

こんな企業様にオススメ
  • オーガニック検索からアクセス数を増やしたい!
  • SEO対応会社に依頼したが、成果が出ていない!
  • 英語のキーワードの見つけ方や、対策の方法がわからない!

サイト構造を抜本的に改善する
「正統派のSEO対策」だから効果が続く

人工的な外部リンクを買うSEO対策は、もはや通用しません。
世界へボカンの「英語圏SEO対策」は、クライアントのECサイトの現状分析を行った上で、
Googleの検索アルゴリズムを踏まえてECサイトの内部構造を抜本的に見直します。

サイト構造やURL構造、タイトル、ディスクリプションなど調査し、SEOの条件に合わせて改善。
さらに、オーガニック検索からECサイトに流入しやすいキーワードを国・地域ごとに調査し、
そのキーワードを商品ページに加えたり、キーワードを盛り込んだコンテンツ(記事)を増やしたりします。

こうした“正統派”のSEO対策を行うことで、ECサイトのドメインパワーが高まり、アクセスアップ効果が長続きします。

Google Search Consoleのスクリーンショット
サーチコンソールを活用し、
潜在的に流入数を伸ばせるKWを把握
現状のサイト構造を確認し、対象ページの調査を行なっているイメージ画像
現状のサイトの構造やURL構造、タイトル
ディスクリプション等の内部のSEO状況の調査

実施する施策の例

  • ヒアリング(3C分析)で課題抽出
  • 越境ECサイトの目的を定義
  • キーワードをマッピング
  • 英語ネイティブの外国人マーケターによるキーワード確定
  • 効果計測ツールのセットアップ(GA,GWT,sitemap,xml)
  • 「Title」「Descirption」の最適化
  • alt要素の最適化
  • URLの正規化
  • 内部リンクの最適化
  • 既存ページ内のテキスト要素の追加
  • リンク切れチェック
  • 外部リンクチェック(リンクの選別)
  • index数チェック

外国人マーケターが
世界中のキーワードのトレンドを分析

キーワードトレンドを分析するツールのイメージ画像

英語圏で検索に使われるキーワードを調査するのは、弊社に在籍している英語ネイティブの外国人マーケター。

検索に使われるキーワードには、消費者のニーズそのものが表れます。
「どんな商品を探しているのか」「何を知りたいのか」といった消費者心理をキーワードから読み取り、
サイト構造の最適化やサイト内コンテンツの改善に生かします。

それは言わば「商品を探している外国人消費者と、商品を販売している日本のEC事業者をマッチングする」ということです。

ロングテールキーワードで
サイト全体のアクセスを増やす

オーガニック検索からの流入を増やすには、ターゲット層が検索で使うキーワードを盛り込んだコンテンツ(商品ページやコラム記事など)を、
随時追加していくことが重要です。

ロングテールキーワードを含めたコンテンツを随時追加していくことによりオーガニック検索での流入を獲得していく様を表した図

SEO対策においては、検索ボリュームが多いキーワードを意識することも重要ですが、
そうしたビッグワードは競合サイトも多く、短期間で検索結果の上位を狙うのは簡単ではありません。
そこで弊社は、検索ボリュームはそれほど多くはないものの、競合が少ないロングテールキーワードの対策を重視しています。

サーチコンソールや海外のサイト分析ツールを使用し、ターゲット層が検索に使っているロングテールキーワードを特定。
そのキーワードを盛り込んだコンテンツを増やすことで、ECサイト全体で流入数の増加を狙います。

英語のコンテンツが必要なクライアントに対しては、弊社の「英語コンテンツマーケティング」でコンテンツ制作も請け負います。

効果検証とPDCAで
SEO対策の効果を高める

英語圏SEO対策の実施フロー

「英語圏SEO対策」の実施期間は、ECサイトの規模にもよりますが、平均して1〜2ケ月です。

掲載開始までに1ヶ月〜1ヶ月半が標準です。 初めの1〜2週間:「GW・WMT設定」効果測定に必要な土台を整えます。「キーワードプランニング」上位設定すべきキーワードを調査・設定します。→次の2週間:「施策・要点定義」サイトの修正要件を資料にまとめます。「施策内容ご説明」お客様や場合によっては制作会社様に内容をご説明いたします。→最後の0.5〜1.5ヶ月:「実装」実装の進捗を管理します。→「成果確認」SEO施策の成果をご報告いたします。

サイト内部構造の対策を行ってから2カ月後に、検索順位や流入数、インプレッション数の変化をレポートにまとめて報告します。
レポートはバイリンガルの日本人マーケターが、日本語でご報告します。

施策完了後、ご報告するキーワード調査のイメージ画像
施策完了後、ご報告するレポートのイメージ画像

こうした効果検証とPDCAを徹底することで、SEO対策の効果は劇的に上がります。
「英語SEO対策」によって売り上げが増えたクライアントの事例の一部をご覧ください。

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